企業について

ウェブサイトについて

よくあるお問合せ

ワックス・コーティング剤

グロスフィニッシュ

コーティング施工車に使用できますか?
使用出来ます。ただし、各種コーティング施工で保証内容が異なりますので、詳しくはコーティング施工業者へお問い合わせください。
重ね塗りできますか?
ムラにならないように注意しながらお使いください。
濡れたボディに使えますか?
使用できますが、多量の水分が残った状態では、十分に効果が発揮されない場合があります。
3ヶ月持続とあるが、保証値ですか?
保証値ではなく、目安です。コーティング被膜は紫外線や熱、車の使用環境により影響を受けます。紫外線が多く、温度の高い夏場、ボディが熱くなりやすい濃色車、青空駐車、多走行車などは持続期間が短くなります。また稀に塗装との相性により、コーティング剤が定着しにくく、充分な性能を発揮しない場合があります。
ページ上部へ

リバース

スポンジはどちらの面を使いますか?
スポンジのやわらかい方の面(薄いグレー)に液を付け、お使いください。
ボディのウロコは落ちますか?
ウロコ状の水アカには効果がありません。
コーティング施工車に使用できますか?
本品はコンパウンド(研磨剤)を含むため、コーティング被膜も落としてしまうので使用できません。
小キズの少ない車に使用できないとあるのはなぜですか?
本品はコンパウンド(研磨剤)による研磨を行い、小キズによる塗装面の光沢低下や、くすみの見られる塗装面の美観を回復させることを目的としていますので、小キズの少ない車や新車にはお使いいただけません。
ヘッドライトのくすみが取れない
本品ではレンズ表面の劣化層を研磨し、コーティングする効果はありますが、レンズの樹脂内部の劣化を修復することはできません。レンズの表面層のくすみが回復することにより、今まであまり見えていなかったレンズ樹脂内部の劣化が、よく見えてしまうこともあります。特にロービーム部分の劣化がひどい場合は、樹脂内部まで劣化が進行していることが多く、このような場合はカーディーラーにご相談ください。
ページ上部へ

キズ消し&コート 煌

保存中に中身が分離してしまった
本品は凍結する(約-15℃以下)ことにより、成分が分離しますので、凍結する恐れのあるところには保管しないでください。また、成分が分離してしまったものはお使いになれません。
ヘッドライトのくすみが取れない
本品ではレンズ表面の劣化層を研磨し、コーティングする効果はありますが、レンズの樹脂内部の劣化を修復することはできません。レンズの表面層のくすみが回復することにより、今まであまり見えていなかったレンズ樹脂内部の劣化が、よく見えてしまうこともあります。特にロービーム部分の劣化がひどい場合は、樹脂内部まで劣化が進行していることが多く、このような場合はカーディーラーにご相談ください。
3ヶ月持続とあるが、保証値ですか?
保証値ではなく、目安です。コーティング被膜は紫外線や熱、車の使用環境により影響を受けます。紫外線が多く、温度の高い夏場、ボディが熱くなりやすい濃色車、青空駐車、多走行車などは持続期間が短くなります。また稀に塗装との相性により、コーティング剤が定着しにくく、充分な性能を発揮しない場合があります。
ページ上部へ

煌 有機ガラスコート 固形タイプ

なぜ無機ガラスではなく、有機ガラスなのですか?
自動車の外装塗装の主成分はアクリルです。有機系のアクリル塗装面に無機ガラスの薄膜をコーティングすると定着しにくいばかりか、硬すぎてもろいため衝撃に弱く、温度変化による塗装の僅かな膨張と収縮に追随することが難しくなります。有機ガラスはその分子構造と物性から、塗装面との密着性や温度変化による被膜の追随性と、ハードコーティングによる耐擦傷性や防汚、保護機能を兼ね備えています。
3ヶ月持続とあるが、保証値ですか?
保証値ではなく、目安です。コーティング被膜は紫外線や熱、車の使用環境により影響を受けます。紫外線が多く、温度の高い夏場、ボディが熱くなりやすい濃色車、青空駐車、多走行車などは持続期間が短くなります。また稀に塗装との相性により、コーティング剤が定着しにくく、充分な性能を発揮しない場合があります。
ページ上部へ

流水力 帝王

拭き取り不要とあるが、どのように使うのですか?
まず、タオルに液を少量とり、ハンドクリームを塗るように薄く塗り伸ばします。続いて乾燥させずに、すぐにタオルの面を変えてムラのないように仕上げます。乾燥させない所がポイントです。
コーティング施工車に使用できますか?
使用出来ます。ただし、各種コーティング施工で保証内容が異なりますので、詳しくはコーティング施工業者へお問い合わせください。
7ヶ月持続とあるが、保証値ですか?
保証値ではなく、目安です。コーティング被膜は紫外線や熱、車の使用環境により影響を受けます。紫外線が多く、温度の高い夏場、ボディが熱くなりやすい濃色車、青空駐車、多走行車などは持続期間が短くなります。また稀に塗装との相性により、コーティング剤が定着しにくく、充分な性能を発揮しない場合があります。
ページ上部へ